中小企業診断士的ライフスタイル

日頃クライアントを経営サポートする中小企業診断士がそのコンサルノウハウを私生活に活かすと日々の暮らしは革新されるのか。診断士としてのワークライフバランスをつづります。

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1月の大雪をきっかけとした風邪が2月まで長引き、2月末からは花粉症。今年は注射にプラス飲み薬で、今のところ症状は抑えられています。
今月ものづくり補助金の公募開始となり、診断士の稼ぎ時がやってまいりました。3月はひな祭りに因んで女性歌手、更に春めいた曲を選択してみました。実を云う高校生からはアグネスチャンのファンでしたが、中学生の頃は岡崎友紀のファンでTVドラマの「奥様は18歳」は毎週かかさず見ていたものです。
洋楽:Nancy Sinatra「Sugar Town(シュガー・タウンは恋の町)」
邦楽:岡崎 友紀「奥様は18歳」
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最近涙もろくなり、松田聖子の「野菊の墓」を見てもウルウル。森山良子の「今日の日はさようなら」を聴いただけでも、目頭が熱くなります(少しですけど)。
そんなこんなで2月は友達をテーマに選曲しました。
1月の大雪をきっかけとした風邪がなかなか治らず、2月は余り調子が良くなかったのですが、やっと本調子に戻りました。
洋楽:The Beatles「With a Little Help from My Friends」
邦楽:森山 良子「今日の日はさようなら」
2018年は年明け早々株が大幅に上がり、心地よい始まりとなりましたが、
これに浮かれることなく着実に仕事に励んでいきたいと思います。
洋楽:Bob Dylan「All Along the Watchtower(見張塔からずっと)」
邦楽:安室 奈美恵「Hero」
今夜はクリスマスイブ。そして今年も後僅か。幾つか課題も残ったけれど、仕事面では新たな取組(事業承継ガイド冊子の原稿作成、サポイン審査など)があり、プライベート面では株式市場の盛り上がり(保有株の値上がり)が嬉しかったかな?
洋楽:Erykah Badu「Otherside of the Game」
邦楽:鈴木 雅之「ロンリーチャップリン」

2017年の曲をまとめると、以下の通りです。
<洋楽>
1月 Jody Watley「Real Love」
2月 Jerry Burns「Pale Red」
3月 Michelle Shaprow「Back Down To Earth」
4月 Steppenwolf「Born To Be Wild」
5月 The Rolling Stones「As Tears Go By」
6月 Joan Osborne「One of Us」
7月 Albert Hammond「It Never Rains In Southern California(カリフォルニアの青い空)」
8月 The Beach Boys「Hawaii」
9月 Led Zeppelin「We're Gonna Groove」
10月 Peter And Gordon「World Without Love」
11月 Ian Gillan Band「Over the Hill」
12月 Erykah Badu「Otherside of the Game」

<邦楽>
1月 中森 明菜「DESIRE~情熱」
2月 吉田 拓郎「まにあうかもしれない」
3月 竹内 まりや「Never Cry Butterfly」
4月 マルチマックス「勇気の言葉」
5月 沢田 研二「不良時代」
6月 The Blue Hearts「青空」
7月 山下 達郎「マーマレイド・グッドバイ」
8月 杏里「海辺から」
9月 スネオヘアー「ロデオ」
10月 エレファントカシマシ「俺たちの明日」
11月 六文銭「この大空に捨ててしまおう」
12月 鈴木 雅之「ロンリーチャップリン」
抽象的な物言いになってしまいますが、欲を出さない判断をしたら、別なところからそのご褒美が届きました。しがみつかず、愚直に努力する姿勢が大事だと思います。
洋楽:Ian Gillan Band 「Over the Hill」
邦楽:六文銭 「この大空に捨ててしまおう」
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