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中小企業診断士的ライフスタイル

日頃クライアントを経営サポートする中小企業診断士がそのコンサルノウハウを私生活に活かすと日々の暮らしは革新されるのか。診断士としてのワークライフバランスをつづります。

1月の日経私の履歴書はカルロスゴーンさんだったが、彼がリーダーの条件として3つ挙げていた。① 結果を出せる、② 人とつながることができる、③ 新しいことを常に学ぶ姿勢。これはこのまま、できる中小企業診断士の条件とも置き換えられる。
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8月は7つの「夏休みの宿題」を自分に課した。国語…エッセイを書く。→9月にずれたが、このブログがある意味エッセイか。第一外国語…英語の本を一冊読破。→英語の本ではなく、英語の教本を読破…。第二外国語…録り貯めしたNHKの中国語会話を勉強する→全くやらなかった。経済学…我が家のバランスシート作成→これも全くやらなかった。情報工学…あるレポートを電子書籍化する。これも手が付かず。韓国技術ベンチャー財団のレポート3件が重くのしかかった。体育…パワートレーニング→やったり、やらなかったり、やらなかったり…。クラブ活動…京急将棋大会入賞→残念ながらベスト8で敗退。8月はいろいろできると思ったが、結構時間が足りなかった。暑さで作業効率が落ちたこともある。早くも9月。まずは9月の目標を立てなければ…