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中小企業診断士的ライフスタイル

日頃クライアントを経営サポートする中小企業診断士がそのコンサルノウハウを私生活に活かすと日々の暮らしは革新されるのか。診断士としてのワークライフバランスをつづります。

ジロがゆく
もう30年近く前になるのかな?高校三年のとき、同じクラスの女子に1巻を借りて読んだのだが、そのときはそれ程面白いとは思わなかった(カイボーのところだけ、ちょっとショックを受けたのか記憶に残っていたけど…)。女子に人気があったマンガだった。作者は真﨑・守(まさき もり)。守をもりと読ませるペンネームにちょっと違和感あったが、本名が森 柾(もり まさき)で、それを引っくり返した訳だ。COMに連載されていたのかと思っていたが、ウィキペディアによると別冊少年マガジンとなっている。別冊にしろ、本当にマガジジンだとしたら、随分冒険したものだと思う。まんだらけで3巻まとめて1,500円でゲットした。初めて3巻通して読んでみたが、正直良く分からないところが多い。でも70年代を感じさせてくれる。歳がばれてしまいますね。
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中国製MP3ポータブルプレーヤー
数年前うちの奥さんが中国語を教えているとき、生徒さんから「お子さんにどうぞ」と貰ったのが、この中国製ポータブルMP3プレーヤー(こういう言い方でいいのかな?)です。しかし息子が使わなかったので(iPodを持っています)、暫くほったらかしだったのですが、韓国語を習い始めてから、私が使うようになりました。教科書の会話とか単語の発音などを1課分入れて、ぼけっとしているときに聴いたりしています。
この間はカラオケに備えてマスターしたい曲を1曲入れて耳に馴染ませました。容量が小さいのですが、使い方次第では結構重宝しています。因みに私は未だにiPodを持っていません。
車に余り乗らなくなり、たまにエンジンだけかけていたのですが、11月、少し間を空けたなあと思って駐車場に行ったら、ついにバッテリー上がり。レスキューを呼んで、エンジンをかけてもらいましたが、1時間はエンジンを切らないようにと言われ、結構夜遅くまで車の中に缶詰になりました。
エンジンかけているだけじゃ駄目なんだあ…ということで毎週土曜日朝、車を動かすことにしました。みなとみらいまで軽く走らせ、LAWSONマリノスタウン店でパンとカフェラテを買って車の中で日本経済新聞を読みながらモーニング。11月22日の土曜日から始まって、既に4回実施しました。新たなライフスタイル?となったようです。 
今年も早や年末。この1年間出来たこともあるし、残念ながらやり切れなかったこともあります(未だ後20数日あるのだから、そんなことを言うのは少し早いかも)。中小企業診断士としては、少し専門分野で実績を積み重ねることができました。家庭面では、もう少し「努力を要す」だったかな?趣味の将棋では、大分自分のスタイルが固まりました。自分では「小野システム」と名付けています。さあ、2014年も後もう少し。悔いを残さないように頑張ろう!
洋楽:John Lennon「Woman」
邦楽:ゴールデンカップス「愛する君に」

2014年の曲をまとめると、以下の通りです。
<洋楽>
1月 Elton John 「Crocodile Rock」
2月 The Monkees 「Daydream Believer 」
3月 Suzi Quatro 「The Wild One 」
4月 Stevie Wonder 「Isn't She Lovely」
5月 Otis Redding 「(Sittin' On) The Dock of the Bay」
6月 The Beatles 「Not a Second Time」
7月 The Beach Boys 「Don't Worry Baby」
8月 Hollies 「Bus Stop」
9月 Whitney Houston 「Saving All My Love for You」
10月 Neil Young「Heart of Gold」
11月 Down to the Bone「Uptown Hustle」
12月 John Lennon「Woman」

<邦楽>
1月 SAS 「いなせなロコモーション」
2月 オフコース 「愛を止めないで」
3月 アグネスチャン 「妖精の詩」
4月 The Square 「OMENS OF LOVE」
5月 山下 達郎「Music Book」
6月 Judy And Mary「Radio」
7月 井上 陽水「いつのまにか少女は」
8月 石川 優子「シンデレラサマー」
9月 今井 美樹「青春のリグレット」
10月 斎藤 哲夫「夜空のロックンローラー」
11月 m-flo「Yours only,」
12月 ゴールデンカップス「愛する君に」
(ボーナストラック)ゴールデンカップス「泣かずにいられない」